渡辺守章さん(『アガタ/声』(デュラス、コクトー) 、『シラノ・ド・ベルジュラック』(ロスタン)の翻訳)が、企画・構成・演出・朗読される「マラルメ・プロジェクト III『イジチュール』の夜へ ―「エロディアード」/「半獣神」の舞台から―」が2012年7月22日(日)に京都芸術劇場 春秋座で開催されます。ぜひ、足をお運びください。
● 渡邊守章さんのメッセージはこちらに>>
詩の言葉に潜在している劇的な力を引き出し、音響や映像、ダンスと組み合わせて、 21世紀型の新たなパフォ-マンスの姿を探る。
これから出る本(2025年4月・5月)
3月新刊『弁論術』(アリストテレス/相澤康隆訳)を発売しました。
紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#109 イタリア発! エピソードの宝石箱のような小説、ザヴァッティーニ『ぼくのことをたくさん話そう』訳者・石田聖子さんを迎えて 3月25日(火)開催
これから出る本(2025年3月・4月)
2月新刊『人間の権利』(トマス・ペイン/角田安正訳)を発売しました。